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スタッフを紹介

誰にも止められない熱苦しいデルクイ星人 相本健佑

相本健佑 WEBデザインチーム/2012年入社10期生/早稲田大学 文化構想学部卒

相本健佑 WEBデザインチーム/2012年入社10期生/早稲田大学 文化構想学部卒

企業の選びは生涯を通じて追求したい自分の軸が合っているかどうか

「こだわりのこもった物・こだわりのこもった人と、それを求めている人を結びつける仕事がしたい」
生涯を通じて追求したい自分の軸がこれでした。
就職活動をしていたときも、職種や業種よりも、軸が合っているかどうかで企業選びをしてた中、たまたま出会ったのがシップでした。
シップの仕事は、心ある地域のリフォーム会社様と生活者様の絆を創り、もっともっと幸せな住まいと暮らしの文化を創ること。まさに、自分がやりたいことと合致しました。
将来は起業も考えていたので、とにかく成長できそうなベンチャー起業に入りたいという想いもあったので、シップへの入社を決意しました。

未経験のデザインスキル0から苦い経験を重ねユニットリーダーへ

配属してからWEBデザイン一筋です。未経験だったし、デザインしそうなキャラじゃなかったので、配属発表のときは自分も周りもびっくりでした(笑)
「未経験だから」といって他のメンバーよりもできなかったり、お客様の期待に添えないのがイヤだったので、アウトプットのレベルを上げるためにがむしゃらに働きました。
スキルが足らず社長や先輩に怒られるのはしょっちゅうだし、お客様からクレームを頂いたことも(笑)
今は、13人いるメンバーの半分を取りまとめるユニットリーダーを任せていただいています。
デザインの仕事をしていてやりがいを感じるのは、お客様から「期待以上です!ありがとう!」と言っていただけたとき。そして、そのページからお問い合わせが生まれたとき。
あと最近では、僕よりも若いメンバーがスキルアップして、自分でも思いつかないようなアウトプットを出してくれたときです。

苦労に負けず変化を創れるギラギラハートを持った人を求む

シップの仕事の好きなところは、「どうしたらいいですか?」と受身になるのではなく、自分の頭で決断して、「○○させてください!」「○○したらもっとよくなると思うんですが、どうでしょうか!?」と、自分から行動に移して、年次関係なく変化を起こしていけるところです。
社会人になると、生活の大半の時間が仕事に関わる時間になります。 だとしたら、楽しい環境で、楽しく働きたいですよね。
さらに、自分自身で楽しくしていけるのだとしたら、もっともっと楽しいと思います。
シップには、新しい仕組みや取り組みを自分で創っていける環境があるし、それを受け入れてくれる社長やアツい仲間がいます。 一緒に仕事をしたいと思うのは、変化を起こしていく苦労に負けずに、「オンリーワンの存在になって、会社を創っていってやる!!」くらいのギラギラハートを持った人。
一緒にギラギラできる人、待ってます!

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