Live@Interior2

 
契約率・契約単価を
飛躍的にアップさせるコミュニケーションツール
 

Live@Interiorとは?

 
 
 Live@Interior2(ラ イブ@インテリア2)は、素人でも簡単操作の3Dプレゼンを行うことで、トップ営業マン並みのプレゼン効果を生み出すことができる、コミュニケーション・ツールです。

 お施主様の要望を、目の前で3Dパースにしてお見せすることで、イメージの相違がなくなり、安心して、ご依頼頂くことが出来ます。

 また、お施 主と一緒に作り上げることから、信頼感が生まれ、相見積りなく契約することができ、契約率・契約単価を飛躍的にアップさせることが可能です。

 

Live@Interiorの特徴

1.簡単操作で感動の提案


  簡単な平面図作成に1クリックでリアルな3Dの部屋が完成!部屋の中は自由な目線で歩き回れます。お客さまの「早く見たい」を逃さないですぐ反応。お客さまとのコミュニケーションを増やすことで夢が膨らむ!リフォームの規模もグッと広がります!


2.相見積りのお悩みが解消


 リフォームで実現したい「理想の生活」はお客さまのニーズです。「家で○○出来たらいいな」を伺いながら、すぐにリフォームの試着をしてみます。お客様と一緒に想像することで信頼をつくり、素早い提案力で相見積もりから「あなたにお願い」へチェンジ!

3.素人がトップ営業マンに


 簡単操作により誰でも簡単に使え、また、契約を取るためのプレゼンノウハウのロールプレイング研修もあるため、仕組みとして学ぶことができます。これにより、素人でもトップ営業マンと同じプレゼンテーションが可能になり、営業が苦手な方でも、短期間で即戦力の営業マンに早変わりです。
お客様の目の前でのプレゼンを実践すると、その場で見ることができるので、すぐにイメージを共有でき、プランにご納得いただけるので、

契約までにかかる時間が短くなり、
契約率が飛躍的にアップし、


お客様の潜在ニーズを引き出すことで、

契約単価がアップする。
 



ご提案の流れ


 

 

 
 

 『住まいの試着』という考え方



 

絵で見せる=住まいの試着

リフォーム後のイメージを絵でお見せしお打合せをすること

それを住まいの試着と呼んでいます。

お客様が服を買うときと同じように、リフォームも買う前に試着をしていただきリフォーム後がどのようになるのかをお互いにイメージを共有します。


ただ、見せるだけなら最近はどんな会社でもやっていますが、まずはお見積もり前に必ずお見せすることが大切で、そのためには簡単に現調に行ったとき、イベントにいお客様が訪れたときにまずはコミュニケーションをとるためにも住まいの試着をする必要があります。

目の前でみせるために操作はとても簡単です。

また、目の前で見せるだけではなく家に帰ってから家族全員で住まいの試着をしていただけるデータをプレゼントする事が可能です。

お見積もり前のここまでやるかの提案で、価格競争に巻き込まれず、ストレスのない営業をすることが可能になります。

お客様からは、お見積もり前にここまでやってくれるのかという
信頼感や安心感につながり、他社との差別化につながります。

 
 
 
 
お客様とどのように住まいの試着を進めていくかを具体的にご紹介します。

@まずは夢を語って下さい

まずはお客様のお宅に伺い現地調査をさせていただきます。その際に、1時間〜2時間でお客様のご要望をヒアリングさせていただきます。次回のお打合せ日も決定します。

A「どんな風になるの?」
お約束したお打合せ時にあわせて、ヒアリングしたご要望をもとにしてプランを作成します。実際のリフォーム後のプランを絵としてお見せいたします。まずはお客様のご要望どおりのイメージを見ていただきます。

住まいの試着でイメージ共有!

お客様のご要望がどんな風になるかを絵で見てください。より一層夢が膨らみます。ぼんやりとしていたイメージが固まってきます。同時に、思っていたイメージと実際の違いも見つかります。

Bイメージを具体化
実際にご要望の確認を試着をしながらしていたくと、やっぱりこうしたいなど、具体的なイメージがどんどんわいてきます。そのイメージをその場で試着していただき納得のプランに仕上げていきます。

試着して、ご要望を更に頂いてプランしなおしたものを再度ご確認いただきます。(メールが使えるお客様なら会社に戻ってすぐにプランをしてメールでお客様がリフォーム後の家を歩き回ってみれるデータをお渡しします)

その後お見積もりとなります。

 
 

『住まいの試着アドバイザー』とは?

「そもそも、リフォームってどうやって相談するの???」という生活者の声に対して、実際に、お家の間取りや状況などをその場で教えてもらえたら、目の前でリフォーム後のイメージをお見せし、お打合せができるリフォームアドバイザーのことです。

シップ主催のアドバイザー認定試験に合格した方が認定されます、お客様の目の前で、住まいの試着プレゼンテーションが出来る技術生活者の悩みを聞き、アドバイスが出来る技術等から認定しています。

全国に“住まいの試着アドバイザー”がおりますので、リフォーム会社を選ぶ手がかりの参考にしていただけます。
 


こんな方へおすすめ

 
1) 価格以外でお客様に有効な提案をしたい
2) お客様に喜ばれる提案をしたい
3) お客様との有効な関係を作りたい
4) 契約までの鉄板パターンを作りたい
5) すぐ活用できるツールとノウハウがほしい
 

動作環境

 
 ライブ@インテリア2をお使いいただくには、次の動作環境が必要です。お使いになるパソコンなどの環境をご確認の上、セットアップを行ってください。


■対応OS
Windows Vista/XP/2000(注1 参照)
※Windows XP/2000は、Service Pack2以上が必要

CPU
Intel Pentium V 1GHz または同等以上のプロセッサ
※Intel Core2Duo 1.6GHz上を推奨

メモリ
Windows XP/2000 512MB以上(1GB以上推奨)
Windows Vista 1GB以上(3GB以上推奨)
空き容量2GB以上
モニタ1024×768ピクセル/24bit カラー以上

ビデオカード
OpenGLに対応したアクセラレータチップを搭載したビデオカード
及び統合チップセット(注1〜4 参照)
WEBブラウザMicrosoft Internet Explorer 6.0 以降
Windows Vista/XPに対応
  NVIDIA GeForce 8, 7, 6 シリーズ(推奨)
  NVIDIA GeForce FXシリーズ
  NVIDIA GeForce 8M, Go7 シリーズ
  NVIDIA Quadro FX シリーズ
  Intel Q35, G965, Q965, Q963, 946GZ, 945G
  Mobile Intel GM965, GL960, 945GM, 945GMS
Windows XPのみ対応
  Intel 865GV, 855GME
  Mobile Intel 915GM, 915GMS, 910GML

動作保証外
  ATI系、SiS系ビデオカード
必須ソフトMicrosoft office Excel



※注1
OSおよびビデオボードのドライバは常に最新のものをお使いいただくようお願いいたします。ビデオボードの更新は、PC購入後にメーカーサイト及びGPUメーカーサイトで検索し更新していただけます。

注2
PCI ExpressまたはAGP接続されている場合、32MB以上のVRAMをお使いください。PCI接続されている場合またはWindows Vista の場合、128MB以上のVRAMが必要となります。

注3
動作確認済ビデオカードおよびチップセットは下記をご参照ください。(2008年2月現在)

注4
Windows2000をご使用の場合、DirectXの最新版とGdiPlus.dllのダウンロードが必要となる場合があります。


※その他、動作環境に関する詳細は、下記までお問い合わせください。

お問合せ電話番号:03-3868-9621(担当:清水・大宮)