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職場放浪記6 様々な働き方とスキルアップ

2004年度入社、新卒2期生の採用担当湯沢です。職場放浪記第6回です。
会社周辺の独立系の素敵なお店を紹介しつつ、SHIPのDERUKUIメンバーを紹介していく企画となります。

では、本日も職場放浪記よろしくお願いします

本日のゲスト

WEBデザイン部 (14期生)山形京子さん
エンジニア部(出向中) (14期生)LEE HANYOON(イ・ハンユン)さん

本日のお店

店名:カーン・ケバブ・ビリヤニ
エリア:新橋


大人の街、新橋のインド料理店

今回は、新橋のインド料理店。残暑厳しいので、体の免疫力を!ということで、元気になる料理。
店名にケバブがついているので、トルコ料理のケバブを思い浮かべますが、ケバブはないんです、、、

このお店、銀座や中野の串揚げ専門店で経験を積んだ店主が、平成18年にオープン。
風の音という店名は、以前勤めていたお店の風の一文字と神楽坂らしい音を入れてつけた店名だそうです。
食事は、おまかせコースで、ストップかけるまで旬の食材を提供してくださるとのこと。
ちょっとコースだと男性と女性が食べる量は違うので、好きな時にストップできるのはうれしいですね。個人で量を決められるというのはとてもいいと思いました。

忙しいですが、充実していますよ。

湯沢:久しぶりだね。

山形:そうですね。社外アクティビティもちょっとお休み中ですからね。

湯:もう一人のゲストは少し遅れてくるみたい。ちょっと暑いね、人がいっぱいだし。先飲んでようか。

山:そうしましょう!

湯:ところで最近どうかな?仕事は?

山:はい、忙しいですが、充実していますよ。直近でデザインさせていただいたお客様に、とてもお褒めいただいたんです!素直にうれしいですね。

湯:それは良かった!

山:メリハリがあるという感じでもありますね。納期がずれたりするとめちゃめちゃ忙しくなります。

湯:今はデザインチームでどのくらいお客さん担当しているの?

山:んー、6か7案件ですか、、、

湯:ほー、それはいい数だね。

山:マーケティングにいたときより、仕事が明確になっているので時間も追及できますしね。きっちり納期設定もされているのと、周りに影響が出るので、

湯:確かに、企画⇒予算取り⇒制作⇒数値評価⇒改善のようなサイクルを短時間で回す必要があるからね。しっかり方向性をもってないとなかなか厳しいところはあるからね。

店内がかなり暑かったことから、汗をかきながらいました。先に注文したビールが運ばれてきて、食事も一緒に。

インドのせんべいが登場
風味豊なインド風豆せんべい(マサラパパド)
しっかりせんべいにも味がついており、上に野菜が乗っているんですが、これにマサラが絡んでます。素直においしかったです。



一緒に出てきたのは、サラダ。
パニールと水菜のシャキシャキサラダ。メニューにはそう書いてあったんですが、どうも水菜が、、、細かいことは気にしない。マサラに合えた野菜がスパイシーです。パニールとはインド風のカッテージチーズ。上に載っているやつですね。味はさっぱりしていて、口休めにぴったりでした。



湯:あれ、あんまりサラダとらないけど苦手?

山:そうですね、野菜苦手です、、、食べられるもの食べます!

先輩と二人で途方に暮れてましたから。

湯:話戻すけど、マーケティングからデザインに移動したけど、山形さんにとっては良かったのかな?

山:はい、結果的に良かったと思います。本当に斎藤さんに感謝しています。デザインに移る話を持ってきていただいたとき、どうなるかな?と思っていたんですが、今はとてもやりがいを感じているので。

湯:そうか、僕が部門長だった時、かなり退職の話をされていたからね、、、良かった。

山:はい、あの時は先が見えなくて、先輩と二人で途方に暮れてましたから。雰囲気も暗かったですしね、、、自分の力ではどうしても計画達成が遠くて、どうすればいいのか、、、というのがわかりませんでした。

湯:マーケティングは仕掛けて、0から1を作る仕事だからね。営業もそうだけど。

山:そうですね。営業が0から1を作って、制作部門で1から10にして、サポート部門で10から100にするイメージを持っていました。私は1から10にするのがあっているんだと思います。

仙人みたいだね(笑)

李:こんばんは!

湯:来たね!久しぶり!最近話してなかったけど、仙人みたいだね(笑)

李:みんなに会いたいんですよ!あの会復活させましょうね。昨日もうれしかったんですが、古川さんと樺島さんが来て、夜遅くまで僕が音頭とって飲みましたから!

湯:さっきもちょうどその話してたよ。やろうね。先ずは乾杯かな。


李:今日、誰が一緒かわからなかったんですが、僕は山形さんとだと思ってたよ!大切な同期だし!

山:当たったね!

湯:なんか二人は共通点てあるの?同期として

李:ないですね!入社したとき、同期が女性ばっかりだったので、どうしようかと思っていました。話ができなかったですから。湯沢さんとか他のメンバーと社外活動するようになってやっと仲良くなれたかなって感じです!

山:私も最初のうち孤独でしたね、、、テンションが合わなかったりすると、ちょっと引いてしまったりするところがあるので。

湯:そうか、性格とかあるからね。まあ、今は仲良いってことで。そういえば李くんって、夜ごはん食べるの?前、控えてたよね。

李:はい、最近食べてます!3kg太りました!

湯:いいことだよ。

山:私もちょっと、、、最近運動不足なんですよね!

李:湯沢さんは管理してますか?

湯:実は僕もこないだアメリカいったらサイクルが崩れてしまって、、、今戻してるとこだね。

と、食事の話をしていると揚げ物が、、、まあ、香辛料たっぷりで汗をかいているのでゼロカロリーですね♪

季節の野菜のインド風天ぷら(パコラ)
新鮮ナスのインド風天ぷら(ベグニ)
初めて食べる食事が多いです。いつも行っているのはカレーメインのカレー屋さんなので、ここまでいろいろな種類のインド料理を食べることがなかったので。しっかりと味付けされているのと、野菜料理も多いんですね。


李:海外いいですよね、海外。僕も欠かさず行きます。もちろん、韓国には帰りますけど。山形さんは行ったことあるの?

山:一回行ったことあるよ。グアム。ほぼ日本だったけどね。。。

湯:確かに(笑)

李:アメリカ、実際どうでしたか?

湯:やっぱり実体験をするのは素晴らしいよね。聞いたりするだけだと実感ができないから。どんな経験でも新鮮で。

李:40歳になるまでには家族で行きたいと思っています!僕らが入社する前にシップの海外はなくなってしまったんですよね?

湯:そうだったね。また行けるようにしたいよね。

山:是非!

お客様から直接感謝をもらえてるから、うれしいよ。

李:話変わるけど、山形さんは仕事どう?

山:めっちゃ大変だけど、めっちゃうれしい。マーケティングの時は誰からも感謝されなくて、、、今は、お客様から直接感謝をもらえてるから、うれしいよ。

李:それはとてもいいことだね。僕もシップにいたときは、自分からお客様との接点を持っていたけど、本当にお客様からモチベーションをもらっていました!

湯:マーケティングにいたときは、難しかったかもね。。。

李:僕が戻ってくるまで、絶対やめないでね!

山:もちろん!

湯:李くんは、出向先ではどう?日本で働くこと自体、僕から見てすごいなと思うけど、自分が入社した以外の会社でまた0から働き始めたからさ。

李:いい意味で、辛いですよ(笑)知らない言語やら仕組み、毎日の課題をクリアしていかないといけないので。最初、ゲーム作るのが課題で、1か月で企画からやる必要があったので。努力しないと。なんでも努力は必要なんですが、もちろん今回もたくさんの人に愛されながら仕事してますよ!

湯:SHIPでそれをやるとするとどう?

李:それ考えていたんですよ。自分が外で得た技術、是非社内で新商品にしたいと思います。あと、仕事の仕方。ペアコーディングみたいなことは是非取り入れたいと思います。これはインプットも早く、実力もついてきます。

自分のスキルアップのために努力をするのは当たり前

湯:新しいことをやるのは、勉強も大事だよね。

李:はい、勉強大事です。しっかり勉強して、会社の改善をする。自分にもプラスになることなので。

湯:業務時間で勉強してるの?

李:もちろん、業務時間内には勉強時間内ですよ!自分のスキルアップのために努力をするのは当たり前だし、勉強は自分の時間でやるものです。SHIP大学やってた時、周りの方々がとても勉強される方々で、すごく刺激になったし、楽しかったですよ!

湯:もともとSHIP大学始めたのが、社会人の平均の勉強時間が1日6分。そんな勉強時間だったら、先に進めなくなってしまいそうで、DERUKUI集団だったら先に進むために勉強しよう!というところからだったのでね。そう考える人がたくさんいると、雰囲気出てくるかなと思うよね。

李:それでも、1回すごくへこんだこともありましたよ。2作目のゲームを仕上げるときに。でも壁を乗り越えました。いい感じにしていきたいと思います。

湯:社内だけ見ているとないけど、社外とかかわると新しいことに出会うことばかりだよね。これを何とか実現したいと。

李:それが大事ですよね。僕も今経験させていただいています。せっかく給料もらいながら働かせていただいてるんで、しっかり貢献しますよ!

湯:いつも仕事に対する姿勢いよね。尊敬するよ。

李:本当にとてもいい経験させてもらってます。やっぱり、少しシップで仕事を経験した社員がいいと思います。比較もできるし、シップに帰ったらこうやって貢献しようというのを考えながら働けるので。


ここまででかなりおなかはいっぱいだったんですが、メイン料理の登場

柔らかジューシーなラムビリヤニ(食べ放題)
ビリヤニ。インドの炊き込みご飯。スペインのパエリヤ、日本の松茸ご飯と並ぶ世界三大炊き込みご飯のひとつなんだそうですが、だれが決めたんでしょうか、、、
初めて食べましたが、めっちゃおすすめ。ご飯はパラパラで、かなりスパイシー。辛さは選べたようですが、先に出てきたのでどの辛さかはわかりませんが、二口くらいで汗が噴き出るくらい辛い、、、一緒に入っていたのはラムだと思うのですが、僕はラム大好きなので、病みつきの味でした。



季節の野菜を使用したベジタブルサモサ
中に具がぎっしり詰まっています。緑のソースはミントのソース。本当に香辛料とかハーブがたくさん使われていますが、普段日本食では全く食べないので、味覚が刺激されます。



ヨーグルトとスパイスに漬け込んだタンドリーチキン
タンドリーチキン、自分でも作りますが、味が深いですね。辛いですが、とてもおいしい。辛さが苦手な方はなかなかチャレンジできないかもしれないですが、辛い物が好きなメンバーでまた食べたいと思う味でした。


現場は社員が変えていくもの

湯:今、出向先の社長と結構話する?

李:はい、週一回はお話させていただいてますね。

湯:小松社長とどっちが多い?

李:今、出向先の社長のほうが多いですよね。そこから思ったんですけど、もっと小松社長とお話しようと思いました。見えない壁があるのかもしれないですが、相談あれば部門長⇒湯沢さん⇒小松社長というルートでしたが、現場から直接声を上げることも大事だと思いますから。

山:それってどうなんですか?

湯:とっても大事な話だと思うよ。現場は社員が変えていくものだし、声は大事。声出すだけじゃなくて、権限もらって変えていくことが必要だからね。経営者とか幹部は着手しにくい会社の課題に対してアクションを起こしていかないといけないけど、現場に引っ張られてしまったらいつまでも変わらないからね。だから、どんどん行けばいいと思う。出向先の社員同士の交流はどうかな?

李:昔あったみたいなんですが、今はなくなってしまったみたいです。継続するのが難しいみたいで、、、

湯:ちょっと待って。いや、うまいんだけど辛いね、、、

李:はい、、、、

山:ラッシー頼みます!

ここで追い打ちのカレーが登場!
ナン(食べ放題)
チーズナン(食べ放題)
カレーは2種類
バターチキンカレーとキーマカレー。

ちょっと、僕はおなかいっぱいで食べられなかったのですが、おいしそうに食べていました!
次回は量というかメンバーを考えよう。


唯一の人になる

李:社会人になって、4年?どうですか?

山:世の中のWEBデザイナーは、デザインだけでなくコーディングもできるのが当たり前。私はできないので、ふがいないなと。社内で、コーディングができるような勉強会をやってもらうことになって。

湯:それはいいね。しっかりやってもらおう。勉強会やるなら、動画アーカイブで残しといたらいいね。

李:それはいいですね!僕らのプロジェクト30もあるし!

山:あー、そうだよね!

湯:やったね。内容覚えてる!?何だっけ?

李:自分は現実的でした。年収とスキルの話。

山:私は夢が大きすぎて、、現実味ないですね。

湯:でもそれに向けて人生設計を考えてたよね。今なら世界一のDERUKUI宣言かな。

山:私はあんまり変わってないですが、入社当時は社内唯一のグラフィックデザイナーになるという宣言だったんですが、今はWEBデザインと紙のデザインができる唯一の人になるというものです。

湯:ぶれてないからいいよね。李くんは現実的ってことだったけど、今はどうなの?

李:自慢にはならないですけど、家族の目標を立てています。共通目標。これを決めて、ドアに張り出ししてます。遊びに来た友達は、「ここ会社なの?」って言われます。今期は、新しい言語出の開発と、国家資格取得です。2回落ちてますけど(笑)やり始めて1年半ですが、できる目標を設定してやり続けていくと夢に近づくというのは実感できてます。やればできるんだと。

湯:僕は会社で実現したいことが夢になってきてしまって、いい訳ではないけど、個人の夢がちょっと置き去りになってるかな。社員のみんなが幸せであればよいって。ただ、家族の幸せは?って言われると自分が幸せであることが大事だけど、そこを守るために稼ぐ必要があるからね。

李:僕もわかります。幸せな家庭を守っていくには。

湯:バランスとるのが難しいよね。

自分は甘かったんだなと思い、考えを改めました。

湯:そういえば尊敬する人はいる?

李:はい、出向先の先輩です。ものすごく努力されて自分から貪欲に情報を取りに行って新しい技術を身に着けています。その姿勢、見習います。

湯:僕も知り合いにSEの人いるけど、年々新しい技術が出てくるから常に勉強して、寝る間を惜しんでインプットしてるよ。

李:はい、僕の妻のところにもSEがいるんですが、寝る間惜しんでやっているそうです。そう考えると自分は甘かったんだなと思い、考えを改めました。

湯:外から見ると、自分の存在価値・市場価値ってどうなんだろうという視点を持った方がいいよね。社内にしか通用しないなら、価値はないよね。

山:そうですよね。WEBデザイナーの話しましたが、その視点が必要ですよね。

湯:ほかの企業の人事考課で、市場価値を使う会社もあるようだけど、そうなると甘いことは言ってられないよね。人とかかわって仕事ができる。コミュニケーションも大事。

李:そうですね。その話を今の会社の上司から聞いたことがあります。誰でも努力すればある程度までは行くということは思いますが、人とかかわったりいい商品を作ろうとしたら、コミュニケーション大事だよねってことです。

湯:専門職だからということではなく、人とかかわるなら、人とかかわる能力は大事だなと思う。

李:SHIPで勉強になったのは、人の前で話して伝えるということ。私にとって日本語は外国語なので、人前で話して伝えるってのは本当に大事です。今の会社でも実践しています。

山:今度のお客様とは、私が打ち合わせに出たいなと思っています。直接お話してやり取りがしたいと思って。

湯:昔は出たくないって言ってたけどね(笑)

山:昔はですよね!一番初めにかかわらせていただいたお客様がとてもほめてくださって。私ももっと良くしたいと思います。

李:でも、人前に出てかかわりを持つってことは、ご指摘もいただけますよね。それって怖くないですか?

湯:クレーム?いいことだよね。わざわざ話してくれてるんだから。言われないことの方が怖いよ。クレームって英語では「提案」って意味でしょ?

李:そうですよね。

山:期待してなかったら、何も言っていただけないですからね。

湯:もらった提案に対して、スピードで対応して、満足いただけたら、とても感謝されるしね。感動もされると思う

李:韓国でも悪い意味でとらえるんですが、勉強になりました。提案なんですが、SHIP大学も自分たちのチームが専門にしていることを3か月間取り組んで、何かの成果を出すってことはどうでしょうか?

湯:いいよね。次の4QはSHIP大学もみんな主導にしたいなと思うんだよね。リーダーを募集して、最後は新商品のプレゼン。ハードルが高いかもしれない。業務時間を圧迫する可能性もあるけどチャレンジしてみたい。李くん手伝ってくれるかな?

李:いいですよ!やりましょう。楽しくできると思います!

湯:自立自走の組織にしたいからね。自発的に!

山:私も、学びも取り組んでいきたいと思います。

李:出向してみてわかったんですが、SHIPで当たり前のことがそうでは無かったりするので。それは、SHIPというか、自分の部署の先輩に感謝しています。反対に、出向先がいいこともありますが。しっかり働いて給料上げないと!お金大事ですからね!

インド料理のように知らない世界がある。SHIPで働いている社員も知らないことはたくさんある。
今回、働き方を変えた二人に話を聞いてみましたが、沢山の刺激に触れ、いろいろな視点で考えられているようです。
部署を変える。会社を変える。お客様と直接やり取りする、コミュニケーションする。
多くの体験の中でより良い自分を、仲間を、会社を作っていけるような前向きな話ができました。ありがとう。


●今回紹介したお店情報
店名 カーン・ケバブ・ビリヤニ
住所 東京都中央区銀座8-8-11 銀座博品館 6F
営業時間 11:00~15:30 (L.O 15:00 ) 17:00~23:00(L.O 22:30)
定休日 月曜日
URL https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13037192/




interviewer:湯沢将志

統括本部 部長/2004年入社
【出身】明治大学 理工学部電気電子工学科 卒


エンジニア部門、営業部門、WEBコンサルティング部門、WEBデザイン部門の責任者を経て、全体を統括する統括本部に。
統括本部として、社内の教育や人事、困りごとの解決をして、社員がやりがいを持って働ける環境づくりを推進してます。 
時代が変われば、人も変わる。変化に対応・適応できる柔軟な企業であることが重要と考えています。社員がいきいきと楽しんで働ける幸せな会社を創ること。それが私の仕事です。 
そのための仕組みを、トップダウンでなく、ミドルマネジメント、ボトムアップで実現し、社員が創る拓けた会社を体現していきます。

interviewee:山形京子

【所属】WEBクリエイト部/2016年入社
【出身】日本大学 芸術学部 デザイン学科 卒


選考を通し社員の人柄に惹かれ、広報部のデザイン作成担当として入社。入社して3年経った今年の春に、さらなるスキルアップのためWEBデザインの部署へ異動。未経験ながらもお客様の課題解決のためチャレンジ中。


interviewee:LEE HANYOON

【所属】エンジニア部/2016年入社
【出身】HAL東京 IT学部 WEB学科



ベンチャーにも関わらず安定・外国人にも働きやすい環境に魅力を感じSHIPへ入社。
入社4年目の社内唯一の外国人で、エンジニア部門に所属し、現在はフロントエンドとしてお客様の理想のWEBページを作り上げることを中心に日々奮闘中。