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代表からのメッセージ

シップはあなたの無限の挑戦・成長のチャンスを保証します

私の名前は小松信幸、創業13年目の株式会社シップ代表取締役です。
弊社は成長業種である住宅リフォーム業に専門特化したコンサルティング会社です。
私は1990年代、皆さんが小学生の頃ですが、大企業の子会社の社長としてハウスメーカー向けのIT(CAD等システム開発)サービスに従事していました。その当時、住宅業界、住宅を担う会社といえば新築を建てる会社のことでした。2001年10月、21世紀の入口で株式会社シップを設立するときに私は考えました。これから日本の住宅はどうなっていくんだろう?と。
結論は『人口減少時代を迎え、欧米のように新築からリフォームに主役が変わっていく』ということでした。だとしたら、生活者のニーズに応えられる日本全国の志のある住宅リフォーム会社と一緒に「人々が幸せになる住まいと暮らしの文化を創る」ことをしよう、が未来のビジョンそして私達の志としてイメージされました。

ビジョンを実現するにあたり、何よりも重要なのは「仲間」です。通常、事業立ち上げ時のメンバーはそれなりにスキルのある人で構成することが普通です。私は普通の手段を取りませんでした。なぜなら「人々が幸せになる住まいと暮らしの文化を創る」ためのスキルのある人はそもそも存在しないからです。
存在しないのであればゼロから創るしかないわけです。
これが創業の翌月から新卒採用を始めた背景であり、今回14年目で14期生を募集している原点です。

現在の仕事を通常の用語で表せば「リフォーム会社、工務店のマーケティング支援」です。住宅リフォーム市場の99%、新築の75%を占めるのは約10万社ある中小のリフォーム会社・工務店です。
シップは1社1社の実力・特徴を見極め、地域におけるそれらの会社の重要性を未来に合わせ再定義し、業績アップの施策を実施します。
コンサルタントが戦略を立案し、WEBデザイナーやSE/プログラマーがツールや仕組みを作り、運用を専門コンサルタントが担います。
それぞれの専門家が連携して、ビジョン実現のために顧客を支援しています。このビジネスモデルは手堅いです。シップがベンチャー企業の分類でありながら経営の安定感があるのは、成長業種に特化した積上げ型のビジネスモデルを実現しているからなのです。

学生時代はもちろん貴重な時間で忘れられないこともたくさんあります。もっと長くて楽しいのは社会人生活です。
最後にお伝えしたいことは、この「楽しさ」は人から与えられるものではなく自分で創ってこそ、何倍何十倍にも増幅するということです。

「楽しみたい」「稼ぎたい」「成功したい」という強い野心はありますか?
貪欲に、若さと野心、野望、意欲をシップにぶつけ、あなたの創造力で会社を革命してください。
シップはあなたの無限の挑戦・成長チャンスを保証します。

株式会社シップ代表取締役 小松信幸

株式会社シップ代表取締役 小松信幸

株式会社シップ代表取締役 小松信幸

秋田県出身、一橋大学社会学部卒。1992年建築CAD大手スーパーソフトウェア社長、2000年エクステリアCAD大手リック社長。21世紀日本の住宅産業はリフォームが主役になると予言して2001年リフォーム会社の業績アップ支援に特化したシップ創業。500社以上の支援先の具体的な課題解決を通じた現場立脚の業績アップの仕組み化を指揮している。

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